-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-06-07 17:48 | カテゴリ:夢小説の捧げモノ
今回は遊瑠さんに捧げるこのせつでの夢小説(*^□^*)

うん・・・楽しんで貰えるかわ知らん←


頑張ってみたので(;^_^A


でわ、Dream Timeへどうぞ!





「よし!ほな、せっちゃん行くで!?」
「行くでってお嬢様・・・高校を見に行くだけですよ?」
もぉ、相変わらずせっちゃんは真面目な考え方しかせぇへんのやから
「せっちゃん、これからうちらが見に行く高校には、うちら2人の事が大好きやって言うてくれとる遊瑠さんがおるところやで?」 「らしいですね。朝倉さんの情報なので信用できると思いますが」
やなくてぇ・・・まぁええわ
今回のウチの目的は遊瑠さんにウチとせっちゃんがラブラブな話を書いてもらうことやし
とりあえずそのことはせっちゃんに秘密にしとかんとな

「遊瑠さんはどこにいらっしゃるのかお嬢様はご存じですか?」
「うーん?多分音楽室やない?遊瑠さんは音楽やっとるって話やし」
「でわ、先ずは音楽室にむかいましょうか」
せっちゃんが笑顔でウチに手を差し出してきた
なんや珍しくせっちゃんが積極的だからウチの方があせってしまう
「お嬢様?」
「むぅ、せっちゃんズルい!」
「えっ?あの・・・ごめんなさい」
「・・・罰として今日はずっとこのままな?」
ウチはせっちゃんの腕に抱きついたまませっちゃんに笑顔を向けた
そしたらせっちゃんはやっぱり顔を真っ赤にして慌てとったけど・・・・仕方ないですねって最後は嬉しそうに笑ってくれるんや







・・・その光景を音楽室の窓から双眼鏡を使ってずっと見つめている少女が一人・・・・
「まさかの校門からこのせつ・・・・」


「ゆーる・・・・鼻血拭きなよ」









あとがき



申し訳ありませんでしたm(__)m



最後の台詞は今入れましたww


こんなんでごめんなさいε=┏( ・_・)┛
スポンサーサイト
秘密

トラックバックURL
→http://81315.blog112.fc2.com/tb.php/112-84980079
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。