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2010-08-09 09:47 | カテゴリ:お礼ss
やっと4000hitのお礼が書けました(;^_^A

今回は拍手合計が200に達したことも含めてのお礼です(*^□^*)

拍手200・・・私のSSに対してこんなにも評価していただいて嬉しいです(о^∇^о)
本当にありがとうございます///





今日はもう何作品か更新するかも知れません(;^_^A
期待せずにお待ちくださいww


では、お礼です!!どうぞ⊃!




ちび「今回は早かったですねぇ」
夕凪「そうだな。本当にありがたいことだ」
匕首「また、私達も集まれましたね♪」

三人『と、言うことで!4000hit記念!!座談会パート2☆』

ちび「このせつはどうも。桜咲刹那の式神のちびせつなです。今回も司会進行を頑張るです!」
夕凪「しっかりな。私は刹那の愛刀の夕凪だ」
匕首「前回みたいに楽しくやりたいですね。刹那さんのアーティファクトの匕首・十六串呂です」

ちび「前回は2000の時に集まって頂いたお二人に今回も来て頂きました。今日はきちんとテーマも考えてきたんですよ!」
ちびがホワイトボードに何やら書き込んでいく。

“主である桜咲刹那への第一印象は?”
夕凪「ふむ、刹那への第一印象か・・・私は刹那の愛刀になる前に既に会っていたんだが、泣き虫な子供だったな」
ちび「え?本体がですか!?」
匕首「そういえば夕凪さんは詠春様の愛刀だった時に刹那さんと初めてお会いしたんですよね」
夕凪「うん。初めて会ったのは、雪深い山だったんだが・・・まぁあの頃の刹那は感情を表に出す子供でわ無かった。お嬢様に出会ってからは良く笑い、そしていつもお嬢様に振り回されていたよ」
ちび「そうなんですかぁ・・・私は本体に初めて召喚された時はとても喜んでくれてました。私に名前を付けてくれたんです♪」
匕首「刹那さんが泣き虫って意外ですねぇ。私は今の刹那さんしか分からないのですが、お嬢様をとても大切に思っていて、白き翼のメンバー達と楽しそうに笑っている刹那さんが好きですねぇ」


三人がそれぞれ刹那への思いを語っている部屋の外では・・・・
匕首『あ、この間刹那さんは特訓中にアスナさんがお嬢様の事で刹那さんをからかった時に・・・』
「えっ?なになに?アスナは刹那さんになんて言ったの!?てか、刹那さんの昔話気になる!これはネタになるわよぉ」
「やっぱり張り込みして正解だね♪桜咲の過去で特集組んじゃおうかな♪」
ハルナと朝倉がドアにへばりついて聞き耳を立てていた。

「わざわざ張り込んだりせんと、ウチに聞いてくれたらええのに」
「木乃香に聞こうとしても桜咲が邪魔するんだもん」「そうよ。刹那さんガードが固いって・・・・え?木乃香?」
「ウチだけやなくて、せっちゃんもおるで」
ゆっくりと朝倉とハルナが振り向くと・・・・・
「アデアット!」
新アーティファクトの建御雷(タケミカズチ)を構えた刹那と楽しそうに笑っている木乃香がいた。

「やはり、何かあった時の為にと建御雷だけ手元に残して正解でした。お二人とも、覚悟して下さい!!!」
「うわっ!ちょっ、タンマ!!」
「問答無用!斬る!!」
「うひー!木乃香助けてぇ」
ハルナと朝倉が刹那に追い回されながら逃げて行くのを見送った木乃香は、座談会が行われている部屋へと入っていった。
「みんなー。そろそろおひらきの時間やぁ」







あとがき
今回は2000hitの時の座談会パート2☆です(^O^)v

座談会には参加してませんがww建御雷も登場しました\(^O^)/全員集合ww

いかがでしたでしょうか?

もうすぐ、5000hitが・・・・本当にありがとうございますΩÅΩ;
次はなるべく早くお礼書きますね(*^□^*)
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