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2011-01-04 17:23 | カテゴリ:このせつ長編
6月28日から始まったこの作品
ほぼ半年間も引っ張ってきたんですね(^^;)
長い間お付き合いくださりありがとうございましたm(__)m
彼の地へ#1ここからスタートしたんですね。(クリックすると一話目が別ウィンドウで開きます)

護衛三十ヵ条とかパル様作の麻帆良の日常とかいろいろ詳しく出そうかと思ったんですが・・・・そこは皆様の期待に添えなかったですねww
実は麻帆良の日常には続編があって木乃香とアスナが持ってきてたとか考えてたんですけどねぇwwwwwwww
ごめんなさいww出せませんでしたww

さて、最後の花火は言ってしまえば”送り火”の代わりです。
辛気臭い顔してでわなく、明るく元気よくせっちゃんの両親を送るために。
三人娘はきゃっきゃしながら花火をして、せっちゃんのご両親を見送ってくれたと思います。
師匠や師範も最終的に巻き込んでwwwwww


この作品のせっちゃんは素直に14歳の女の子として書きました。
ちょっと原作での大人に早くなり過ぎてしまったせっちゃんではなく、普通の14歳をイメージして書きました。

ネギまキャラのみんなはちょっとずつ、普通の中学生から大人へと精神面が成長していきますよね。
でも、最初っからせっちゃんはみんなより少し早く大人なのか落ち着いてましたよね?木乃香が関係するとちょっと幼くなり過ぎるけどww
だからこそ、両親を恋しがる姿を見せないせっちゃん。
14歳なせっちゃんを見たくてこの作品を書きました。

10代という大切な時期。子供でいられる時間は少ないからこそ、大切に過ごしてほしいなぁ、ゆっくりと。
書いててそんなことを思いましたww

もう、戻りたくても私は戻れない20代ですけどねwwwww
いい加減、責任感をもって社会と向き合わないとなぁとか思ってますwwwwwwwwww


さてさて、今度は何を書こうかなぁ?♪←

皆様、長編に長々と付き合っていただきありがとうございます。
ここまで読んでもらえてたらうれしいでっすww

今後もよろしくお願いします!!
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