-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-07-06 13:45 | カテゴリ:妄想の小部屋
書けなーい!!!


なんか・・・書けない(´っω・。`)゚o*


妄想です。


ときめきがあればいいな(´・ω・`)ショボーン

でも、可愛いと思うんだ←













「このちゃん・・・・行ってまうの?」
「せ・・・せっちゃん・・・」
「いややぁ、いかんとって」

泣きながら木乃香を見つめる刹那
そんな刹那を困ったように見つめ返す木乃香

「せっちゃん・・・ウチもさみしい。けど、もういかんと。ちゃんと帰ってくるから」
「・・・・うん。でもなこのちゃん」
「なぁに?」
「うち・・・・さみしすぎてどうしたらいいんかわからん・・・」
「せっちゃんっ」
うるんだ瞳で座り込んだ刹那が木乃香を見上げている姿があまりにも可愛くて・・・・
「このちゃん・・・ずっとうちのそばに居って」
抱きしめた刹那がそっとつぶやいた。
「とうぜんやんか。だってうちはせっちゃんのお嬢様なんやから」


そっと微笑んだ彼女の頬に伝う一筋の光がとてもきれいだった。





こんな感じで木乃香に甘えていて、守られてる刹那もありだと思う。
つか、へたり込んだ刹那が見つめてくるとか・・・木乃香死ぬんじゃね?

そんな二人をアスナはやってられるか!とか言って置いていきます。
ちなみに木乃香は委員会の会議に行く予定だったんですwwアスナはいんちょに用があり一緒に行こうとしてただけww
スポンサーサイト
秘密

トラックバックURL
→http://81315.blog112.fc2.com/tb.php/314-5d874c5c
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。