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2014-06-07 21:08 | カテゴリ:夢小説の捧げモノ
艦隊これくしょんのキャラ 球磨型軽巡洋艦ネームシップ 球磨

この子のアイコンを描いてくれた絵師様に感謝をこめて。

くそ可愛い私の球磨ちゃんを描いてくれてありがとうございます!!!!!!!!

ご本人様との絡みを書かせていただきました!

まじありがとうございますー!!!!

追記にて上げております。

一応お名前は明記しませんが、補佐官殿!感謝感激だクマー!


「ちーくーわー、ちーくーわー♪まんまーるい穴の向こうは未来がみーえーるー、クマー♪」

今日もちくわ任務大成功クマー。

皆も喜ぶクマ。

両手いっぱいのちくわが今晩のメインディッシュになるんだクマ。嬉しいクマー。

「おーい、球磨さーん」

ん?誰クマ?

後ろを振り返れば補佐官が居たクマ。

「なんだ、補佐官だクマ。仕事サボっちゃ駄目クマよ?」

「違いますよ。というか、ちくわあっちに落ちてましたよ。はい」

補佐官が手にしていたのは正しく球磨が買ってきたちくわの一つだクマ。

危なかったクマ、任務失敗するところだったクマよ。

「届けてくれてありがとうクマ。任務失敗しなくてよかった。これで姉ちゃんの威厳は保たれたクマー」

受け取れないのでそのままちくわの上に乗せてもらったクマ。

「追いつけて良かったです。今日は木曾さんの改造のお祝いらしいですね」

「そうだクマ。末っ子の門出を姉妹全員でお祝いだクマ。木曾の好きなチーズを入れて焼いてやると喜ぶクマよ」

嬉しそうにちくわを北上と取り合う木曾の姿が脳裏に思い浮かぶクマ。

「そうですか。今日も喜んでくれると良いですね」

「クマー。姉ちゃんの腕の見せ所クマー。今度補佐官にも食べさせてやるクマ」

「え!?良いんですか?」

「ちくわのお礼だクマ」

「楽しみにしてますね」

「任せておけクマ」

部屋に戻るまでが任務だクマ。

「それじゃ、これで失礼するクマー」

姉ちゃんは挨拶もきちんとできるクマよ!

「あっ、球磨さんちくわ落ちてる落ちてる」

球磨型軽巡の姉ちゃんは無敵だクマー!
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