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2015-03-23 20:59 | カテゴリ:夢小説の捧げモノ
タイトル適当につけた!

ごめんね!!!!!

フローリングダディに捧げるわ!



ダディ!!!結婚おめでとぅぅぅぅうううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!



約束の夢小説です!

名前ねぇ、どーしようかなって悩んだんだけど、フローリングダディだからww


安直にでいいよね←

ちゃんとひらがなで表記したからwwww

ということで!!!!シャーマンキングのハオ様で夢小説!!

久々に夢書いたわw

エロですよw

でも、友達をイメージしてのガチ本番は書けなかったわw許せww

くそ恥ずかしいわwwwwwwww

へたれてごめんねぇwwwwwwwww

んじゃ、Happy wedding ダディ 

追記からどーぞ。

たぶんスクロールしたら出るはず。観かた和案なかったらまた言って





ゆっくりと伸ばされた腕にそっと身体を預ける。

「ゆか……」

優しく抱き寄せられた。

身長はほんの少し彼……ハオの方が高く、優しい彼の声が耳にするりと忍び込んでくる。

「もう……君を離してあげることはできない。それでもいいんだね?」

ゆっくりと頷く。

「傍に居たいの……」

ハオの悲しげな瞳をじっと見つめる。

深い悲しみに染まったハオの瞳がゆっくりと細められた。

「すまない……わがままかもしれないが、本当はもう……君を離すつもりはなかったんだ」

ぎゅっと強く抱きしめられた。

ハオと出会って、何年になるのだろう。

一時期はずっと共に行動を共にしていた。

でも、彼から私は一度離れていた時期があるのも確かだった。

だけど、忘れることが出来なくて。

そして、今こうして再び彼の腕の中に戻ってきた。

受け入れてくれた。

そして、初めて彼の本当の気持ちを聞くことができたのがうれしかった。

「ハオ……」

「ゆか……好きだ」

「んっ……ふぅ……」

やわらかいハオの唇が何度も繰り返し角度を変えて私の唇を啄む。

息継ぎが出来ないほどに何度も繰り返し。

少し腕に力を込めてハオの胸を押すもさらに強く抱き寄せられる。

「はっ……待って……んう……」

口を開いた隙を狙ってなのかすぐに熱いもの口の中に入ってくる。

逃げてもすぐに絡めとられて引きづり出される。

頭の奥がしびれ、視界が自然と滲んでくる。

気がつけば自分から求める様にハオの首に腕を回す。

聞こえるのはハオと私のどちらのモノなのかわからない息遣いといやらしい音だけ。

どれほどの時間が過ぎたのかわからないけれど。

息苦しさにゆっくりと離れる。

「はぁ……はぁ……っ……やぁ」

息を整えていて油断した。

ハオの手が服の中にいつの間に入っていたのか。

既に自己主張をしていた胸の先端を優しく弄られる。

せっかく落ち着き始めていた息も徐々に上がり、膝に力が入らなくなってきていた。

完全に力が抜けきる前に不意に床から足が離れた。

「ベッドへ行こうか」

優しく笑うハオに縋り付き、ゆっくりとベッドに運ばれる。

これから与えられる快感に期待してしまう。

ハオと一つになる。

そう考えただけで身体が熱くなる。

「ハオ……」

ベッドに下ろされるがままに抱き寄せる。

再び重ねたハオの唇はさっきよりもさらに熱かった。



入籍おめでと!
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