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2010-04-17 23:07 | カテゴリ:このせつSS
1000hit記念?
・・・・ってことにしといてくださいwww

特に何か考えてなかったしww


とりあえずこのせつ書きたかったのでwwww

ちゃんと追記に入ってるって昨日遊瑠さまにコメント貰えたのでやっぱりこの間の閲覧禁止のはどっかで手違いがあったのかな?


そしてみつき様はコメ返みて大変な事になったらしいwww
パソコンに紅茶はかからなかったのかな?噴出した事に対して私は悪くない!!が・・・・パソコンの心配だけはしておこうwwパソコンは無事?



青藍様にけいおん!のssは書かないんですか?って聞かれた・・・・・・・






実はすでに書いてたりしてwwww
ブログにupはまだ出来る段階じゃないんですけどね


いろいろこの時期忙しいのでどこまで出来るかわかりませんが・・・少しずつ更新していくので皆様ゆっくり待っててください


このせつの未来や長編・過去
少年陰陽師のssや現パロ
そしてけいおん!
やろうと思っているので待っててくらさい!!!
毎土もいつになるかわかんないけど余裕が持てた時にまた参加したいと思っています



とりあえず今日はこのせつWORLDへGO!!







・・・・なぜだ?
おかしい
「せっちゃん、おかゆ食べれそう?」
「・・・・いただきます」



目を覚ましたらなぜかお嬢様がベッドの横に座っていた
熱で幻覚を見ているのだろうか

今日は確か休日のはず
私の体調が悪いことは龍宮しか知らないはず
しかもあいつは昨日の夜泊まりの仕事に出たはずだ
・・・なぜお嬢様がここに?

気がつけばお嬢様に着替えを手伝ってもらっていた
熱でうまく体が動かせないため抵抗することすらできない

お嬢様にここに居る理由を聞いてみた
「そんなんきまっとるやん。ウチがせっちゃんのこと大好きやからや」
いつもの優しい笑顔で、優しい口調で応えてくれた
「答えに成ってないですよ」
おかしな答えに笑うとお嬢様も笑った


私におかゆを食べさせて、薬を飲ませて、熱を測る
そして私の額に冷却シートをはる
「後はゆっくり休んで熱が下がるのを待つだけやね」
「ありがとうございます。お嬢様」
「ん、ほなウチそろそろ帰るな。ウチが居ったらせっちゃん休めへんやろ?」
そう言って立ち上がろうとするお嬢様
行かないでほしい
気が付いたらお嬢様の手を握っていた
「傍にいてください・・・ひとりにしないでください」
やっぱり私は熱でおかしくなっているのだろう・・・お嬢様にこんなことを言ってしまうなんて
どうかしている
「す、すみません・・・」
手を放そうとしたら今度はお嬢様が私の手を握る
「せっちゃんが寝るまでウチは傍に居るよ?ずっと傍に居る。なんなら朝まで・・・せっちゃんが元気になるまで手、握ってるから。安心して寝て?」
そっとベッドの横に座ったお嬢様
優しく微笑んでくれたから
私は安心して寝てしまった

繋いだ手はそのままに












なんか・・・仕上がりが・・・・
ほのぼの甘甘このせつ糖が書きたかったんだが

クオリティーがいつも以上に低い気がするorz

ごめんなさい
甘えん坊なせっちゃん・・・・よていだったんだけどなぁww
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秘密

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